てぃーだブログ › エルモ’ルイスのスライド

2011年09月15日

終める

詩を終めようと
思ったんだ。。
こころに
届かない

ロマンチストは
村八分

かき混ぜるだけ
無意味さ

確信するこころ
と、、、
革新する心

ぼくはここにいるよ




想いをつたえる。。  

Posted by アフロ侍 at 23:32Comments(0)TrackBack(0)

2011年09月03日

気づいていて
気づかない振りをするのは
すごく疲れる。

 






と大人ぶってみる!

結末は月末に締めよう。  

Posted by アフロ侍 at 01:03Comments(0)TrackBack(0)

2011年09月02日

謝罪

僕が君に与えるのは少しの喜びと

多くの哀しみ。  

Posted by アフロ侍 at 16:28Comments(0)TrackBack(0)

2011年08月23日

殊更

孤独は誰のもの
そうそれは僕だけのもの
君には入れない
君には入れない

殊更につけて君は
僕を貪る

こんなにもぼんやり
鮮やかな日々はどこ?
ふらふら咲いて
からから鳴いた

殊更に殊更に
深く潜れ  

Posted by アフロ侍 at 19:52Comments(0)TrackBack(0)

2011年08月12日

言葉の氾濫は何故だか醜い。
心のない文字が独り歩き
君の果てない肉欲を連れて
昇華されない

とても醜い。  

Posted by アフロ侍 at 01:05Comments(0)TrackBack(0)

2011年08月08日

休日

黄緑色は綺麗で
帰ります!

いつからだろう
いつかはだろう!

君と見た休日
それは黄緑色 
傍らでは
The Who の曲が激しく僕を犯していく


君がいる
君がいる!  

Posted by アフロ侍 at 23:25Comments(0)TrackBack(0)

2011年07月26日

返信できないよ

君は待ってるかもしれないけど
返信できないよ
僕はここにいないからさ
わかっているだろ、君も

僕が寝ているの

ゆっくり寝たいから
話しかけないでくれ  

Posted by アフロ侍 at 00:28Comments(0)TrackBack(0)

2010年01月21日

流れる雫何かの死骸

ふたり立ち尽くす
こころの衝動は分かち合わない
君の頬の水が可笑しい
何とか間に会わせた月曜日

僕らに何かの知らせ
  

Posted by アフロ侍 at 18:06Comments(1)TrackBack(0)

2010年01月18日

コインランドリー

ボクらは何時しかだろうね。
洗濯をしながら、携帯で文字を打ちながら、二人の感情を選択していら。
まるでこの交際の終了を宣託したみたい…。誰に??


君の風呂上りの残り香がとても好きだった。それだけでいけた。
君はボクの何処に下心をかんじた?


いつも、この時間、この場所でボクは、
洗濯を勤しみ、君と電子文字で会話を文字化し、闇の向こうの誰かに宣託をしている。

ボクのこの場所の思い出がそれだけ…。ありがとう。

  

Posted by アフロ侍 at 21:21Comments(0)TrackBack(0)